ネガを捨てれば

いつか撮るかもと思って撮っておいたもののまたゴミが増えるだけと気づき処分。

思い出は心にあれば充分。


なぜかその中に黒歴史なプリクラまで発見したので刻んでゴミ袋へ。

人に見られる前に闇に葬ることができて良かった。

さよならクッション

どうせ座らないので捨てることに。

ついでにいらないサンシェードも捨てる。

それだけでゴミ袋の半分埋まる。

気持ちがスッキリした。

時間も有効に

どうしてここ数年やる気も時間もないのかと考え、趣味や無駄に費やす時間が多すぎるからだと気づいた。


趣味は楽しい。

無駄も必要。


でもそればかりでは生活が回らないし、人間あっという間に歳をとる。


今頑張らなくてどうする。

やることやって楽しまなくちゃ。


意志が弱いから急には無理だ。

まずはお金と同じように趣味や無駄に費やせる時間を1日単位でこれだけと決めてやりくりしよう。

もしもし亀よ

前世の自分は亀だったかもしれないというノロマさで、紙ゴミを処分している。

生活ゴミは今回も30リットルほど。


うちに来るものより出て行くもののほうが少ないから、管理しきれない状態が続いている。

時間かけてでも思いきって捨てないと。

小休止 楽しく生きれない

楽しさとは程遠いところで生きている。


現実世界より夢のなかのほうが充実しているなんて悲しい。


時間は戻らない。

なかなか進まない

象より重い足取りのおかたづけ。


冷蔵庫のなかの賞味期限切れや今後も食べないであろうものを少し処分した。


大々的にやる気力はまだない。

プラごみよ、さようなら

生きてるだけで増えていく、プラごみのやるせなさ。

集めたものを捨てたけど、また増えていくのだろうな…。